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上海モーターショーのAVENTADOR

4月19日より開催の上海モーターショー(一般公開は21日~28日)へ ”ランボルギーニ麻布のボス!”が行ってきました。いい写真をたくさん撮ってきてくれましたので ^ ^とっておきのナイスショットをご紹介させて頂きます。
自動車の販売台数が世界一となった中国。今ではどの自動車メーカーも力を入れている市場。もちろんランボルギーニもブースを構えてNew AVENTADORを展示していました。
このAVENTADOR、 ボディカラーは ”Bianco Canopus”(ビアンコ・カノプス:マットホワイト)

こちらはメタリックの新色、”Grigio Estoque”(グリジオ・エストーケ:グレイメタリック)

こちらも新色のパールカラー!”Arancio Argos”(アランチョ・アルゴス:パールオレンジ)

上海でも大注目のランボルギーニブース!すごい人!


オプションのガラスボンネット越しに見える、New V12エンジン。エンジン上のサブフレームが、”がっしり”エンジンを囲んでシャーシ強度が見るからに高いことが分かりますね。これ、ムルシェラゴには無かったパーツ。エンジンの後ろに見えるのは、”プッシュロッドサスペンション”のショックアブソーバー&スプリング!ショックは Ohlins 製。

700psのNew V12エンジン& 7速 ISRトランスミッション。ツインクラッチが流行っているこの時代に敢えてシングルクラッチで挑むランボルギーニ アヴェンタドールLP700-4!エンジンに対してトランスミッションの、なんとスリムでコンパクトなこと!7速ISRトランスミッションは、最速克つ究極のシングルクラッチトランスミッション!車両乾燥重量、僅か1575kgはカーボンシャーシによる重量軽減はもちろん、敢えてシングルクラッチを選択したことも軽量化には大きく貢献している。

アヴェンタドールLP700-4。。。。。
どのアングルから観ても戦闘的、攻撃的なスタイリング。
狙った獲物を捕らえる鋭い眼差し。そして官能的なV12サウンド。
—ぐっと軽く右足に力を込める。。。
335/30ZR20の極太リアタイヤと4WDシステムによる強大なグリップが、6.5L V12のパワーをうけて豪快な加速を開始。。。
  右の指先が軽くパドルに触れた瞬間、身体に心地いい軽い衝撃、強烈なG、、、跳ね上がる車速計。。。
  アヴェンタドールに、、、猛牛を操るあなたに、、、隣の彼女も酔いしれる。(~_~;)
逞しい肉食系、ちょっとワルなオヤジがよく似合う。

本物が分かる男の車、”ランボルギーニ アヴェンタドールLP700-4”


♪さてさて ^ ^♪ 会場にはランボルギーニコレクション!も展示!こちらはモデルカー!
”アヴェンタドール” ”セスト・エレメント”。ベースのロゴの感じを見ると ”Look Smart” 製でしょうか。早速出てきましたね。近いうちにランボルギーニ麻布ショールームの店頭にも入荷してくるといいのですが。。。セスト・エレメントはおそらく限定生産でしょうね。

ちなみにセスト・エレメントは、ランボルギーニ社が実物!を限定生産で販売する計画があります。価格は150万ユーロ程度。今なら日本円で1億7000~1億8000万円の様です。皆様からたくさんのご注文お待ちしております ^ ^!
おっとすみませんサービスショット忘れてたのでおまけ。。。ねえボス~何処のブースの子ですか~セクシーなボディラインが悩ましい。。。こんな美女とAVENTADORでドライブしたいですね~笙・

AVENTADOR LP700-4” ←オーダーのシュミレーションはこちらから!

カテゴリー:AVENTADOR

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