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AVENTADOR S ROADSTER

皆様こんにちは。

ランボルギーニ麻布 大河原でございます。

 

 

 

 

 

ついに!!

9月12日に開催されたフランクフルトモーターショーにて、

Aventador S のオープンモデル

Aventador S Roadster が発表されました!!

 

 

 

 

オープンエアーでしか聞くことのできない直接的なエギゾーストサウンド!!

クーペタイプでは味わうことのできない爽快感をお楽しみ頂けます!!

 

 

 

ボディサイズ

全長 4,797mm

全幅 2,030mm

全高 1,136mm

ホイールベース 2,700mm

昨年末にデビューしたクーペタイプとまったく同じでございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Aventador S Roadster について、詳しくは

担当セールスまたは麻布・横浜ショールームまで

お問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

皆様のご来場をランボルギーニ麻布・横浜一同、心よりお待ち申し上げております。

 

 

 


■ランボルギーニ麻布ショールーム

東京都港区南麻布5-2-32

03‐5789‐3377

■ランボルギーニ横浜ショールーム

神奈川県横浜市西区みなとみらい3-6-1

045‐212‐2555

■ランボルギーニ麻布 品川ワークショップ

東京都品川区戸越6-13-14

03‐6858‐4700

 

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[ カテゴリー ] AVENTADOR, 未分類

Lamborghini Centenario

チェンテナリオが遂に日本へデリバリー完了  日本を表現する美しいレッドカーボンとホワイトパーツによるアクセント

 

2016年のジュネーブショーにて、ランボルギーニ創始者であるフェルッチョ・ランボルギーニ生誕100周年を記念して発表されたのがチェンテナリオ。クーペ、ロードスター共に20台限定生産で、既に全40台が売約済と案内されていたが、先日、記念すべき日本のオーナーへのデリバリー・セレモニーがランボルギーニ麻布にて行われた。

 

ランボルギーニのフューオフカー(数台のみが限定生産されるスペシャルカー)としては2013年に限定3台とアナウンスされたヴェネーノに続くもの。スペシャル・モデルに感心を持つ少数の顧客に対しては世界的に2015年あたりから商談が進んでいたようだ。この少量生産モデルはイタリア・トリノのボディコンストラクターであるOPAC社とのコラボレーションで生産が行われたと発表されている。OPAC社は1960年代よりイタリア製スポーツカーのスパイダー仕様などの開発、製造を行うなど、ハイクオリティ少量生産モデルに関するノウハウを持つという点で、定評がある。

さてこのチェンテナリオはアヴェンタドール同様、シャーシ、エンジンなど基本的にサンタアガタにてほぼハンドメイドと言ってよい工程の元で生産される。カーボンモノコックシャーシも独自の製法による高精度の仕上がりが特徴だ。

 

今回、日本へ導入された個体はアド・ペルソナム・カスタマイズ・プログラムをフル活用されている。オーナー自ら、何度もサンタアガタへと足を運び、そこで出したリクエストに対して、ランボルギーニは十二分に応えた。結果として、オーナーも充分満足のいくものが完成したといわれる。この個体における一番の特徴は美しく精度の高いカーボン目地を活かしたカラーカーボンが採用されたこと。レッドのカーボンを採用し、ホワイトのパーツをアクセントとして採用する、ということで日本のイメージを表現する一台が完成した訳だ。また、インテリアに用いるアルカンターラもオーナーの好みの色調を出すために特注となっており、そこにはオーナーの名前が刻まれたスペシャル・プレートが取り付けられる。

 

レッドのカーボンボディを纏うチェンテナリオは全40台中唯一本車両のみ。
2016
年ジュネーヴショーでの発表時にはブラックカーボン製のボディしかオプション(因みに金額は新車ウラカン1台分)として選ぶことができないと言われていたので、このレッドカーボン製のボディはランボルギーニの本社まで出向いたオーナーのみが知り得た情報である。
さらにこの情報は他のチェンテナリオ・オーナーには知らされず、即ちランボルギーニ社が一人のオーナーのためだけに特別に製作することを約束した貴重なボディである。

 

「フロントおよびリアでは、複数のフィンが構成する空力的デザインの吸気口が存在感を放っています。1970年代のスポーツカーを髣髴とさせるフロントボンネットの巨大なエアスクープはデザイン面のみならず機能面でも役割を担っており、車体のフロント部分からの空気取り入れを可能にすることでフロントアクスルのダウンフォース向上に貢献します。」と、チェンテナリオのリリースに謳っていたが、この深みのある赤を基調としたボディとホワイトの組み合わせは、ショーモデルとはかなり異なったイメージを醸し出しており、よりエレガントな風味が加えられているように感じた。カーボン加工のクオリティも素晴らしく、ぜひ屋外の太陽光の元で、じっくりと眺めてみたいものだ。

 

 

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[ カテゴリー ] 未分類

Lamborghini Centenario Secret Night Party

ランボルギーニ創業者、フェルッチオ・ランボルギーニの生誕100周年を記念して生産された特別な限定車Centenario[チェンテナリオ]がこのたび日本上陸、ひいてはランボルギーニ麻布ショールームに上陸を果たしました。

日本唯一のCentenarioクーペを特別に展示させていただき、一夜限りのSecret Night Partyを開催致しました。

 

クーペモデルが世界20台、ロードスターモデルが20台の計40台のみの限定生産。

ランボルギーニの伝統的なフォルムですが、新しいパーツを採用し、まさにアニバーサリーに相応しいスペシャルなモデルとなっております。エンジンは6.5L自然吸気V型12気筒、最高出力はLamborghini史上最高の770馬力。0-100km/h加速は2.8秒、4輪操舵、ボディは全てがカーボンファイバー製で作られており、内外装ともCentenario専用の特別なデザインという妥協を許さないチューニングが施されております。

日本唯一のクーペのCentenarioは、オーナー様が悩み抜いた中で仕上げていった極上の仕様となっております。

まずはカラーリング。

ヴィジブルカーボンボディの場合はブラックのみ選択可ということであり、オーナー様がイタリア サンタアガータのアド・ペルソナム(ランボルギーニ特注部門)へ訪問すると、ブラック以外にもレッド、グリーン、ブルーのヴィジブルカーボンボディが選択可能とのこと。
悩みに悩んだ結果、レッドヴィジブルカーボン仕様を選択。

日本唯一のクーペ、つまりは日本代表ということで差し色にはホワイトを選択。

こうして日の丸をイメージした、世界唯一のカラーリングのCentenarioが誕生致しました。


インテリアの随所にもレッドヴィジブルカーボンをあしらい、

レザー&アルカンターラの使用配分・色味も、レッドヴィジブルカーボンとの調和を考え特別に調整されたものでございます。

まさに吸い込まれるように魅せられてしまう圧倒的な存在感、迫力。

数字だけではない特別感を放つ車両は、まさに夢のスーパーカーの中の頂点であると訴えかけてくるようです。

イタリア本社、アド・ペルソナム特注部門ディレクターも唸った、究極のワンオフモデルです。

ジュネーブモーターショーも含めるとオーナー様は計5回、ヨーロッパへ飛んでおります。そのCentenario、ランボルギーニへの思いの強さにはただただ感服の思いでございます。

 

 

 

まさに”夢”を形にした唯一無二のLamborghiniでございます。

 

 

 

 

 


■ランボルギーニ麻布ショールーム

東京都港区南麻布5-2-32

03‐5789‐3377

■ランボルギーニ横浜ショールーム

神奈川県横浜市西区みなとみらい3-6-1

045‐212‐2555

■ランボルギーニ麻布 品川ワークショップ

東京都品川区戸越6-13-14

03‐6858‐4700

カテゴリー:コレクション

 

 

 

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[ カテゴリー ] 未分類

Lamborghini Centenario LP770-4 Coupé Special Exhibition 2nd-3rd SEP.2017

 

展示期間:9/2(SAT)- 9/3(SUN)10:00 – 19:00

展示会場:ランボルギーニ麻布ショールーム

駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用のうえお越しください。

 

■ランボルギーニ麻布ショールーム

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03‐5789‐3377

 

 

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[ カテゴリー ] お知らせ, イベント, インフォメーション

【8/27土】Summer Festival開催いたしました!!

いつもSKY GROUP ランボルギーニ麻布 ・横浜 ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

8/27(日)品川ワークショップにて開催しました、Summer Festivalのもようをお伝えいたします!!

今回は30名オーナー様にご参加いただき、

前半はスロットカー大会!!後半はBBQを行いました!!

スロットカーのコースは、本格仕様の6レーンの大型コースを工場1階に設営。

コースアウトしてもメカニックがすぐコースに戻せるよう、二名体制でコーナーに待機。

 

スロットカーは1/32のHuracánのモデル計6種

しかし、見た目が速そうだからといって、GT3が速いとは限らず・・・。

軽さ重視のスタンダードが速かったり?

 

 

ギャラリースペースにはピット(?)デザインスペース(?)を設け

皆さま思い思いのデザインにカスタム!!

レースは、真剣勝負!!!

皆さま目が本気!!さすが、子供心を忘れないのが “ランボ乗り”!!

本気勝負の後は、工場屋上でお肉とビールのお時間です!!

BBQインストラクターによる本格BBQ!!

和牛ステーキブロック、姿鳥、国産豚まさに肉祭り!!新鮮な野菜のグリルやフレッシュなフルーツも盛りだくさん!!!

最後に記念にスタッフも混ざってパチリッッ

夏の思い出に加えていいただけたら嬉しいです!!

今後品川ワークショップ独自イベントも増やしていきます。

是非、ご参加くださいませ!

 

追伸

品川ワークショップ ギャラリースペースには新しいコレクション、アクセサリーの展示を行っております。

ご相談もお伺いいたしますので、是非フロントまでお声がけください。

 

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[ カテゴリー ] イベント

Huracán Test Drive With GT driver

いつもSKY GROUP ランボルギーニ麻布 ・横浜 ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

ランボルギーニオーナー様をはじめ、
フェラーリ、アストン・マーチン、マクラーレン、ベントレー、ロールスロイス、ポルシェ、AMGのオーナー様を対象として

『Huracán Test Drive With GT driver』特別試乗会を開催致します。

◆開催場所ランボルギーニ横浜ショールーム

日程 9月16日(土)・17日(日)
開催時間 10:00~17:00
試乗車種 Huracán AWD  Huracán RWD
同席GTドライバー

織戸学選手

  • 織戸 学選手 に対する画像結果

密山祥吾選手

 

◆開催場所ランボルギーニ麻布ショールーム

日程 9月23日(土)・24日(日)
開催時間 10:00~17:00
試乗車種 Huracán AWD  Huracán RWD
同席GTドライバー

 荒聖治選手

荒 聖治選手

藤井誠暢選手

藤井誠暢選手 に対する画像結果

■お申し込み
事前予約制となりますので、ランボルギーニ麻布ショールーム TEL:03-5789-3377、又はランボルギーニ横浜ショールームTEL:045-212-2555 までお問い合わせください。
■対象
年齢26歳以上、日本の免許証をお持ちで、指定のブランド※のお車を所有されている方が対象です。
※指定ブランド車:ランボルギーニ、フェラーリ、アストン・マーチン、マクラーレン、ベントレー、ロールスロイス、ポルシェ、AMG
皆様のご参加心よりお待ち致しております。

 

 

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SUVモデル URUS 先行受注予約受付開始!!

 

 

 

THE FIRST SUPER SPORT

UTILITY VEHICLE IN THE WORLD

 

 

 

 

Lamborghini 新型SUVモデル URUS

先行受注予約受付開始しております!!!!

 

 

 

 

 

 

 

デザインはまるでスーパ―カー。それでいてSUV。まさにスーパーSUV!!!

 

 

 

 

 

 

 

コンセプト発表時より、皆様からたくさんの反響を頂いております。

URUSの先行予約に関するお問い合わせは担当セールスまたは、

ランボルギーニ麻布・横浜ショールームまでお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

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[ カテゴリー ] 未分類

Lamborghini Collection 麻布ショールーム

皆様こんにちは。

ランボルギーニ麻布 新卒の大河原でございます。

 

品川ワークショップに続きまして今回は、

麻布ショールームのコレクションについてご案内させて頂きます。

タオル、お洋服、バッグ類でございます。

ミズノとランボルギーニのコラボレーションした靴でございます。

 

iphoneケース。

i phone7、iphone7Prus をご用意しております。

お財布などもございます。

ノート、付箋などの筆記用具類も豊富にご用意しております。

 

 

 

お車だけでなくコレクションも豊富に取り揃えております。

品川ワークショップ、麻布ショールームに立ち寄った際には是非ご覧

頂ければ幸いでございます。

 

 

 

 

皆様のご来場をランボルギーニ麻布一同、心よりお待ち申し上げております。

 

 

 


■ランボルギーニ麻布ショールーム

東京都港区南麻布5-2-32

03‐5789‐3377

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■ランボルギーニ麻布 品川ワークショップ

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[ カテゴリー ] コレクション

ランボルギーニが輝くモントレーカーウィーク

フェラーリが創立する70周年記念の大ミーティングを開催したのに対して、ランボルギーニはより実質的な顧客獲得の為の企画を打ち出した。当地のクエールロッジに多数のモデルを用意したランボルギーニの拠点を構え、関心のある顧客たちはぞんぶんにテストドライブを楽しんだ。カーメルの海岸、山間部をつなぐワインディングロードの色とろどりの最新モデルが連なって快走していたのが印象的だ。

モントレーカーウィークの象徴ともいえるべブルビーチ・コンコースデレガンスでは1969年ミウラP400Sが並んでいた。周囲の戦前モデルをはじめとした、大多数を占めるくすんだ色調のクルマの中で、オレンジボディの鮮やかさとその美しいラインがひときわ強調されていた。なにせ、そのミウラが置かれているのが「戦後プリザーブドカーカテゴリー」であるから、周囲の“地味な”クルマ達とのコントラストはとんでもなく大きい。
「プリザーブドカー」というのは、そのクルマが誕生した時の状態をいかにそのままに保っているかが評価されるカテゴリーだ。ペイントも新車時より塗り替えることなく、インテリアのレザーもひび割れていたりして当然。つまり極力レストアされず、そのクルマの社歴相応に美しくヤレていることが評価される。このミウラも近くで見ると、ペイントや内装に自然な感じの経年変化が見られ、オーナーが長年の間、丁寧に愛用していたことがよく解る。
事実、この個体はセカンドオーナーが41年に渡って所有し続けたという。世界最高峰のクラシックカー・コンコースにおいてランボルギーニは存在感を見せてくれていたのだ。

モントレーカーウィークの間には、数多くのオークションが開催される。私たちは、オークションの本番まで、各会場に並んでいる様座mなクルマ達をじっくりと眺めることができる。展示車両には目安となる落札予想価格がほとんどの場合、記されており、現在の相場がよく解る。
モントレーの中心部に会場を抑えているオークションハウス大手、RMサザビーズの会場を覗いてみよう。そこにはライトブルーの1976年カウンタックLP400が展示された。LP400も生産台数は少なく後方視界確保の為(実際は?)に設けられたペリスコープ付きモデルとして、1億円超えが普通になってしまった。ミウラに続いてランボルギーニのオークション相場で大いに注目される1台だ。この個体には9900万円から1億3200万円の推定落札価格が付いていたが、果たして、最終的に1億2千万円程で落札された。まさにカウンタック人気の高さを見せつけてくれた。

コンコルソイタリアーノは名前の通り、イタリア車だけが参加できるイベントだ。ペブルビーチコンコースなどと違って、より、草の根的なカジュアルさがある。今回も新旧多くのランボルギーニが集まった。ゲストとしてランボルギーニの伝説的テストドライバーであるバレンティノ・バルボーニ氏が招待され、メインステージでは当時のオフレコ・エソードを披露し大ウケであった。
展示車両は近年、評価が大いに高まっているエスパーダが並び、熱い視線を浴びていた。
1975年当時の北米安全基準に適合させるための5マイルバンパーが装着されたままの個体を久しぶりにみた。(多くはヨーロッパ仕様へコンバートされている)

その歴史はまだ浅いが、富裕客層をターゲットとして、今やモントレーカーウィークで大きな存在感を見せるクエールロッジ。入場料も高いが、人数制限のあるチケットは発売開始と共に即完売となる。
ランボルギーニもここクエールの常連であり、今回もメーカーとしての大きなブースを構えた。ブースには「アドペルソナムforペブルビーチ」として特別仕様のアヴェンタドールSとウラカン・ペルフォルマンテ、そしてウラカンRWDスパイダーがお披露目された。
プレスカンファレンスには現在のランボルギーニNo.2であるチーフエンジニアのマウリツィオ・レッジャーニやチーフデザイナーのミッチャ・ボルカートらが並んだ。
もちろん、グリーンの上には、クラシック達も並ぶ。そこで注目を集めていたのはランボルギーニの初期モデル2台。イスレロとハラマだ。
ランボルギーニは創立当初、フェルッチョランボルギーニがオーナーでありCEOであった。その彼が考えていたランボルギーニ・スポーツカーのイメージは現在のモデル達とは少し異なっていた。つまり、ランボルギーニ=尖ったスポーツカーメーカーとは考えていなかったようで、マセラティとフェラーリの中間。どちらかといえばマセラティに近いようなグラントゥーリスモをイメージしていた。高性能ではあるが、居住性、信頼性にも拘り、富裕層にとっての、日常の足ともいえるクルマだ。まさに、このコンセプトに基づいて作られたのがイスレロとハラマであった。

ライター
越湖 信一 様

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[ カテゴリー ] 未分類

品川工場イベントのお知らせ

品川WS 飯塚です。

富士のトロフェオレースも終り夏も終わったと感じる今日この頃です。

まだ、品川WSの夏は終わりません。終わらせません!

ということで、品川WSでは夏イベントとしてレース有り、BBQありの夏満喫イベントを行います。

ご予定まだ空いているお客様、是非お越しください。

品川WSをまだご利用いただいていないお客様も大歓迎です。お気軽にお問い合わせください。

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